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DIGIMON DICTIONARY数码兽图鉴

猛犸兽X マンモンX Mammon X

猛犸兽X抗体,长毛象兽X抗体

基本资料

等级完全体
类型古代兽型
属性疫苗
所属
适应领域NSp
首次登场2003年7月 数码怪兽卡片游戏 Bx-55
名字来源英语【Mamoth】猛犸 [1]

必杀技&得意技

长牙强袭Tusk Strikesタスクストライクス
冻原吐息Tundra Breathツンドラブレス
几何冷冻库Geometric Freezerジオメトリックフリーザー

设定资料

诸多迹象表明,事实上在很久以前就存在的古代数码兽。由于数码世界的温室效应,超压缩的数据被解冻,在冰封的冰雪区域现身。全身被浓密的体毛覆盖,拥有太古的强大力量,但也有害怕极端炎热的一面。覆盖面容的面具上镌刻的徽章,是超古代智慧的结晶,具有看透遥远彼方的千里眼能力,大耳朵能分辨出距离遥远位置的声音。必杀技是用伸长的双牙突刺对手的「长牙强袭」,以及长鼻子一口气吐出寒冷气息,让任何对手一瞬间冻住的「冻原吐息」。

■来自X抗体对猛犸兽数码核的影响
从超压缩的数据中解压时破损数据达到百分之数十甚至更多的猛犸兽,由于X抗体的影响自我修复能力提升而复原到99.0%,几乎完美地复原了生活在古代的猛犸兽的原貌。覆盖面容的面具延伸到了背部和腹部。因此不仅外表,连面具上镌刻的徽章所带来的能力都发挥出完美的状态,已经判明他在发现病毒种的同时会本能地开始追踪。另外,用从鼻腔放出的冷气只将病毒种冻结的结界「几何冷冻库」这个必杀技也复活了。从这些事情就可以认为猛犸兽是在严酷的冰雪地区的病毒狩猎者(Virus Hunter)数码兽。

数々の形跡から、遥か昔に存在していた事実は明らかになっていた古代デジモン。デジタルワールドの温暖化によって、超圧縮されていたデータが解凍され、氷に閉ざされていた氷雪エリアから姿を現した。全身を濃い体毛で覆われ、太古の強大なパワーを持つデジモンだが、極端な熱さに弱い一面を持つ。顔面を覆う仮面に刻まれた紋章は、超古代の英知の結晶であり、遥か彼方まで見通すことができる千里眼の力を持ち、大きな耳は遠く離れた場所の音まで聞き分ける。必殺技は長く伸びた2本の牙で相手を突き刺す『タスクストライクス』と、長い鼻から一気に冷たい息を吐き出して、どんな相手も一瞬で凍らせる『ツンドラブレス』。

■X抗体によるマンモンのデジコアへの影響
超圧縮データからの解凍時に数十%、もしくは、それ以上の破損データがあったマンモンだが、X抗体の影響で自己修復力が高まったことにより99.0%まで復元され、古代に生息していたマンモンのほぼ完璧な姿となっている。顔面を覆う仮面は背部や腹部にまで及んでいる。よって外見だけでなく、仮面に刻まれた紋章による能力は完璧な状態で発揮され、ウィルス種を発見すると同時に本能的に追跡を開始することが判明した。また、鼻腔から放つ冷気でウィルス種だけを凍結させる結界『ジオメトリックフリーザー{幾何学的冷凍}』という必殺技も復活している。これらの事からマンモンは苛酷な氷雪エリアにおけるウィルスハンターデジモンであったと考えられている。

注释 References

  1. Mamoth,猛犸。猛犸象又名「长毛象」,是已经灭绝的冰河时期的古哺乳类动物。

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本页最后更新时间:2019年7月25日 11:56

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