数码兽数据库

DIGIMON DICTIONARY数码兽图鉴

诸神之主兽 ラグナロードモン Ragna_Lordmon

基本资料

等级究极体
类型特异型
属性病毒
所属
适应领域
首次登场2018年6月 数码兽摇摆机 20周年纪念版
名字来源古诺斯语【Ragnarök】诸神的黄昏 [1]
英语【Lord】主;领主

必杀技&得意技

直达撞击者Direct Smasherディレクトスマッシャー
点燃日珥Ignition Prominenceイグニッションプロミネンス
双锋流Duel Edge-Flowsionデュエルエッジフロージョン

设定资料

「Legend-Arms」中被称为最强之剑的「杜兰达兽」和最强之盾的「布利维路德龙兽」合步诞生的数码兽。据说当潜藏在黑暗区域深处的邪恶之物觉醒之时,由两位「Legend-Arms」的数码核产生共鸣而诞生。数码核在高次元通过融合而创造的本体,疑似是作为「操纵自己和布利维路德龙兽的骑士」而被杜兰达兽他们创造出来。
身为合步体的同时,杜兰达兽和布利维路德龙兽还保持自己的意志,本体也还保持另外的意志,是一种稀有的数码兽。剑与盾即使不由诸神之主兽直接接触也能凭借各自的意志自由飞翔,以三位一体的攻防玩弄敌人。超群的协作产生的从无法预测的时机中飞出的强烈攻击和绝对的防御,想要攻略它们比登天还难。
必杀技是从遥远的上空甩下剑将敌人一刀两断的「直达撞击者」,以及从盾吐出超高温火焰将周边一带变为火海的「点燃日珥」。还有,用缠绕盾之火焰的剑突刺敌人的最大奥义「双锋流」,据说会将敌人的数据连同数码核燃烧殆尽,使其形迹全无被消灭。

「Legend-Arms」の中で最強の剣「デュランダモン」と、最強の盾と言われる「ブリウエルドラモン」がジョグレスして生まれたデジモン。ダークエリアの奥底に潜む邪悪なる者が目覚めたとき、2体の「Legend-Arms」のデジコアが共鳴することで誕生すると言われている。デジコアが高い次元で融合することで作り出された本体は、デュランダモン達が疑似的に「自分たちを扱える騎士」として作り出したものである。
ジョグレスでありながらもデュランダモンとブリウエルドラモンは自分たちの意思を保ち、本体もまた別の意思を持っているという稀有なデジモンである。剣と盾は、ラグナロードモンが直接触れずともそれぞれの意思で自由に飛び回り、三位一体の攻防で敵を翻弄する。抜群な連携から生まれる、予測不可能な間合いから飛び出す強烈な攻撃や絶対的な防御を攻略するのは至難の業だ。
必殺技は遙か上空から振り下ろした剣で敵を一刀両断にする『ディレクトスマッシャー』と、盾から超高温の火炎を吐き出し辺り一帯を火の海に変える『イグニッションプロミネンス』。また、盾の炎を纏った剣で敵を突き刺す最大奥義『デュエルエッジフロージョン』は、敵のデータをデジコアごと灼き尽くし、跡形もなく消滅させてしまうという。

注释 References

  1. Ragnarök,诸神的黄昏。北欧神话预言中的一连串巨大劫难,包括造成许多重要神祇死亡的大战,引起无数的自然浩劫,之后整个世界沉没在水底。然而最终世界复苏了,存活的神与两名人类重新建立了新世界。在诗体埃达(Elder Edda)中被记做「Ragna røk」,意为「诸神的命运」。在散文埃达(Younger Edda)中称「Ragnarøkkr」,被理解为「诸神的黄昏」。19世纪德国作曲家理查德·瓦格纳将该词翻译成德语「Götterdämmerung」,并作为自己的歌剧《尼伯龙根的指环》最终章的标题。

相关链接:官网图鉴维基兽
本页最后更新时间:2018年8月24日 22:08

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