数码兽数据库

DIGIMON DICTIONARY数码兽图鉴

斯雷普兽X スレイプモンX Sleipmon X

基本资料

等级究极体
类型圣骑士型
属性疫苗
所属皇家骑士
适应领域VB
首次登场2018年3月 数码怪兽卡片游戏 Re-107
名字来源古诺尔斯语【Sleipnir】斯雷普尼尔 [1]

必杀技&得意技

史尔特尔抢夺Surtr Plunder [2]スルトプランダー
尼福尔海姆监禁Niflheim Arrest [3]ニフルヘイムアレスト

设定资料

数码世界守护者「皇家骑士」其中一员的圣骑士型数码兽。在人型数码兽居多的「皇家骑士」中,有着可谓异形的兽型体态。全身着有以高防御力著称的「红色数码合金」之铠,即使是究极体数码兽也不能轻易对斯雷普兽造成伤害。6只脚拥有优异的机动力,很难想像有这样大块头的体格还可以进行瞬间高速移动。斯雷普兽负责长眠于数码世界北极附近厚冰下的超古代遗迹的护卫工作,据说这个遗迹封印着与数码兽的创生相关的重要程序数据。必杀技是从左手的圣弩「穆斯贝尔海姆」[4]射出灼热光矢的「虹桥烈矢」[5],以及使用右手的圣盾「尼福尔海姆」操纵气候引起极低温暴风雪的「奥丁寒息」[6]

■来自X抗体对斯雷普兽数码核的影响

デジタルワールドの守護者「ロイヤルナイツ」の一員である聖騎士型デジモン。人型デジモンが多い「ロイヤルナイツ」において、異形とも言える獣型のシルエットを持っている。大きな防御力を誇る「レッドデジゾイド」の鎧を全身にまとっており、究極体デジモンといえどもスレイプモンにダメージを与えるのは容易ではないだろう。6本の脚は優れた機動力を持ち、大柄な体格から想像もつかないほどの瞬間高速移動を行うことが可能である。スレイプモンはデジタルワールドの北極付近の分厚い氷の下に眠る超古代遺跡の警護を行っており、この遺跡にはデジモンの創生にかかわる重要なプログラムデータが封印されていると言われている。必殺技は、左手の聖弩(せいど)「ムスペルヘイム」から放たれる灼熱の光矢『ビフロスト』と、右手の聖盾(せいじゅん)「ニフルヘイム」を使って気候を操り極低温のブリザードを発生させる『オーディンズブレス』。

■X抗体によるスレイプモンのデジコアへの影響

注释 References

  1. Sleipnir,斯雷普尼尔。北欧神话中主神奥丁的座骑,拥有八条腿的灰色骏马,既可以行空也可以渡海。
  2. Surtr,史尔特尔。北欧神话中出现的巨人,名字有「黑」以及「黑色东西」的意思。在诸神的黄昏中,率领火巨人(Múspell)一族阿斯加德(Ásgarðr),将世界燃烧殆尽。
  3. Niflheim,尼福尔海姆。北欧神话中世界之树上衍生的九个王国中的两个,尼福尔海姆为邪神洛基(Loki)的女儿海拉(Hela)所统治的死亡之国「雾之国」。
  4. Muspelheim,穆斯贝尔海姆。北欧神话中世界之树上衍生的九个王国中的两个,穆斯贝尔海姆为火巨人史尔特尔(Surtr)所主宰的「火之国」。
  5. Bifröst,彩虹桥。意即「摇晃的天国道路」。在北欧神话中,是连结阿斯加德(Asgard)和米德加尔特(中庭/Midgard)的巨大彩虹桥。
  6. Odin,奥丁。欧神话中的至高神,阿萨神族的神王,天空的人格化,世界的统治者,被称为诸神之父,司掌战争、权力、智慧、魔法和死亡。

相关链接:官网图鉴、维基兽
本页最后更新时间:2018年1月14日 15:54

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