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DIGIMON DICTIONARY数码兽图鉴

巴克科斯兽 バッカスモン Bacchusmon

基本资料

等级究极体
类型神人型
属性病毒
所属奥林匹斯十二神
适应领域UK
首次登场2013年9月 数码兽收集者
名字来源拉丁语【Bacchus】巴克科斯 [1]

必杀技&得意技

地狱烹调Cook of the Hellクック・オブ・ザ・ヘル
天堂派对Party of the Heavenパーティー・オブ・ザ・ヘブン
死亡逆转Reverse of the Deadリバース・オブ・ザ・デッド

设定资料

自称数码世界第一酒豪的奥林匹斯十二神族中的一尊。性格开朗,很会照顾人,时常召集成长期和成熟期的数码兽不分昼夜地大开宴会。据说在其体内可以精制所有种类的酒,因此在宴会上会回应关系变好的数码兽的请求用酒招待他们。爱喝果实酒,最喜欢的果实酒是用刻瑞斯兽背上的森林「水果林(Karpos Hulē)」所结的果实所发酵酿成的,只要有空就乞求刻瑞斯兽「让我制作果实酒吧」。因此与刻瑞斯兽关系非常好,经常共同行动。
必杀技是双手抱住对方,将其数据的构成信息变成下酒菜并吃下去的「地狱烹调」,以及在体内精制混有剧毒的酒,该毒能够诱发睡眠与麻痹,泼向对手会让其陷入无法行动状态的「天堂派对」。而且,巴克科斯兽自己喝醉后,身体的花纹会变为蓝色,此时从腹部的大嘴向对手释放吞食数据的破坏光线「死亡逆转」每次命中对方数码兽时,都会通过摄取其数据而不断增强力量,因此在以大多数为对手的歼灭战中威力不可估量。
另外,巴克科斯兽精制的毒数据成为了破解队的研究对象,细菌武器的制造和伟人暗杀计划的一部分与巴克科斯兽的毒数据有所关联,这样的传闻也煞有介事地在私下被谈论着。

デジタルワールド一の酒豪を自称するオリンポス十二神族の1体。陽気な性格で面倒見が良く、成長期や成熟期のデジモンを集めて昼夜を問わず宴会を開いている。その体内ではあらゆる種類の酒を精製することが出来るため、宴会で仲良くなったデジモンのリクエストに応えて酒を振る舞うという。果実酒を好んで口にし、一番好きな果実酒はケレスモンの背負う森『カルポスヒューレ』に実るスイーツを発酵させた物で、暇さえあればケレスモンに「果実酒を作らせてくれ」と頼み込んでいる。そのためケレスモンとは非常に仲が良く、共に行動することが多い。
必殺技は、その両手で相手を包み込んで、データの構成情報を酒のツマミへと変換し食べてしまう『クック・オブ・ザ・ヘル』と、睡眠や麻痺を誘発する猛毒を混ぜた酒を体内で精製し、相手に浴びせて行動不能に陥らせる『パーティー・オブ・ザ・ヘブン』。そして、バッカスモン自身が酔っ払いすぎて体の模様が青く変化したときに、腹部の大口から飲み食いしたデータを相手に放つ破壊光線『リバース・オブ・ザ・デッド』は、相手デジモンに命中する度に、そのデータを取り込んでパワーを増していくため、大多数を相手にする殲滅戦での威力は計り知れない。
また、バッカスモンの精製する毒のデータはクラックチームの研究対象になっており、細菌兵器の作成や偉人暗殺計画の一部にバッカスモンの毒データが関わっているのではないかという噂がまことしやかに囁かれている。

注释 References

  1. Bacchus,巴克科斯。罗马神话中的酒神和植物神,地位相对应于希腊神话的狄俄倪索斯(Dionysus)。

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本页最后更新时间:2022年5月25日 16:30

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