数码兽数据库

DIGIMON DICTIONARY数码兽图鉴

混沌兽:瓦尔德臂 カオスモン:ヴァロドゥルアーム Chaosmon: Valdur Arm

混沌兽:瓦尔德臂

基本资料

等级究极体
类型特异型
属性疫苗
所属
适应领域
首次登场2010年10月 攻略书《数码兽大合战 合体领航》
名字来源希腊语【Chaos】混乱,纷乱;无秩序
古诺斯语【Valdur】统治者
古诺斯语【Baldur】巴德尔 [1]

必杀技&得意技

霸王两断剑Haou Ryoudanken覇王両断剣
极光冲击波Aurora Blasterオーロラブラスター

设定资料

通常,在联展进化的时候,两数码兽之间的数码核会完全融合,脱胎换骨成为全新的数码兽,但混沌兽分别保持着联展进化前两数码兽的数码核,以非常不完全的状态维持着自己的形态。混沌兽是代号「不可能存在」的数码兽,是在数码世界的「中心原理(Central Dogma)」[2]中绝对不可能有的特异(故障,Bug)。其存在极其不稳定,因此寿命非常短,推测是因为数码世界的管理系统放出的排除故障程序的运行而寿命会缩短。如外观所见这个混沌兽是番长狮子兽瓦尔德兽联展而诞生,从双臂可以看到各自数码兽的影子。必杀技是用「番长臂」上装备的「BAN-TYO刃」施展无敌的一刀两断「霸王两断剑」,以及用「瓦尔德臂」释放的净化光弹「极光冲击波」。

通常、ジョグレス時には、2体のデジモン同士のデジコアが完全に融合し、新たなデジモンに生まれ変わるが、カオスモンは、ジョグレス前のデジモンのデジコアをそれぞれ保持し、非常に不完全な状態でその姿を維持している。カオスモンとは、「存在し得ない」デジモンのコードネームであり、デジタルワールドの“セントラルドグマ”(中心原理)では絶対にありえない特異(バグ)である。極めて不安定な存在のため、寿命が非常に短く、デジタルワールドの管理システムが放つバグを排除するプログラムが走るために寿命が短くなってしまうと推測される。このカオスモンはバンチョーレオモンとヴァロドゥルモンがジョグレスして生まれたものと見られており、両腕にそれぞれのデジモンの面影を見ることができる。必殺技は、「バンチョーアーム」に装備された「BAN-TYOブレイド」から繰り出される無敵の一刀両断『覇王両断剣』と、「ヴァロドゥルアーム」から放つ、浄化の光弾『オーロラブラスター』。

注释 References

  1. Baldr,巴德尔,又写作Baldur、Balder。北欧神话中的光明之神,也是春天与喜悦之神,被视为光的拟人化。他的父亲是阿萨神族的神王奥丁(Odin),母亲是神后弗丽嘉(Frigg),与黑暗之神霍德尔(Hoder)是孪生兄弟。
  2. 「中心原理」应是指「分子生物学的中心原理(The Central Dogma of Molecular Biology)」,它反应了一个基本的生物学事实——遗传信息只能由DNA传递给RNA、再从RNA传递给蛋白质,从而完成遗传信息的转录和翻译的过程,或是由一套DNA传递给另一套DNA,从而完成DNA的复制过程,而不能由蛋白质反向还原为RNA或DNA(反向转录既不可能实现,即使实现了也无法保证遗传信息的正确性)。
    「中心原理」应当与液晶玩具「数码兽加速器(Dgimon Accel)」时期出现的新设定「数码兽自然能力(Digimon Natural Ability,简写为DNA)」及「数码细胞」有关,而混沌兽的存在违反「中心原理」,恐怕是指构成混沌兽的两体数码兽之「数码细胞」在不完全的联展进化影响下逆向转化为「数码兽自然能力」,导致遗传情报错乱输出,继而引发不可预测的混沌现象。

亚种或变形 Subspecies / Variations

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本页最后更新时间:2021年11月10日 14:47

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