数码兽数据库

DIGIMON DICTIONARY数码兽图鉴

咲耶兽X サクヤモンX Sakuyamon X

基本资料

等级究极体
类型神人型
属性数据
所属
适应领域
首次登场2018年9月 数码怪兽X
名字来源日语【木花咲耶姫(コノハナノサクヤヒメ)】[1]

必杀技&得意技

金刚界曼荼罗Kongoukai Mandala金剛界曼荼羅 [2]
此花战姬万象Konohana Senki Banshou此ノ花戦姫万象
宇迦之御魂Uka no Mitama宇迦之御魂 [3]

设定资料

担任代行神之意志的巫女职务的数码兽。与道士兽一样,驱使阴阳道技能作战,具有使唤神兽系数码兽的能力。腰带经常携带4个筒,其中潜藏着四只管狐。可以使唤这些管狐,利用它进行攻击和情报收集等各种任务。就像神圣天使兽神官形态那样,也能变成掌管祭神的巫女形态。得意技是用腰部携带的四只管狐攻击敌人的「饭纲」[4]。这四只管狐各自拥有「火」「水」「风」「雷」的属性。必杀技是把「金刚锡杖」插在地上,张开驱逐邪气的净化结界「金刚界曼陀罗」。

■来自X抗体对咲耶兽数码核的影响
以降灵术和阴阳术为首的流传于东方数码世界的所有秘术达到巅峰的专家。可以通过数码世界的自然与调和,将草木和岩石等各种物体数据变换为花和狐模样的式神供自己差使。是个擅长用管狐和式神进行索敌、谍报活动,通过活用得到的情报混入黑暗中讨伐敌人的黑暗看守。全新必杀技是将周围的所有物体变换成无数式神,以花之风暴包裹敌人让其消灭的「此花战姬万象」,以及通过与掌管四大元素的管狐合体召唤一尊巨大狐神的「宇迦之御魂」。

神の意志を代行する巫女の役割を持ったデジモン。タオモン同様、陰陽道の技を駆使して戦い、神獣系のデジモンを使役する能力を持つ。腰のベルトには常に4本の筒を携え、中には4匹の管狐(くだぎつね)が潜んでいる。この管狐を使役し攻撃や情報の収集など、あらゆることに利用することができる。ホーリーエンジェモンの神官形態と同じように神事を司る巫女形態になることもできる。得意技は腰に携えた4匹の管狐で敵を攻撃する『飯綱(いづな)』。この4匹の管狐はそれぞれ「火」「水」「風」「雷」の属性を持っている。必殺技は「金剛錫杖(こんごうしゃくじょう)」を地に打ち付けて邪気を払う浄化結界を張る『金剛界曼荼羅(こんごうかいまんだら)』。

■X抗体によるサクヤモンのデジコアへの影響
降霊術や陰陽術を始めとする、東方のデジタルワールドに伝わるあらゆる秘術を極めたスペシャリストへとなった。デジタルワールドの自然と調和することで、草木や岩などの様々なオブジェクトデータを花や狐の形をした式神に変換し使役することが出来る。管狐や式神による索敵・諜報活動に長けており、手に入れた情報を活用することで闇に紛れて敵を討つ暗闇の番人である。新たな必殺技は、周囲のあらゆるオブジェクトを無数の式神に換え、花嵐で敵を包んで消滅させる『此ノ花戦姫万象(このはなせんきばんしょう)』と、四大元素を司る管狐を合体させることで一体の巨大な狐神を召喚する『宇迦之御魂(うかのみたま)』。

注释 References

  1. 木花咲耶姫,日本神话神道教的女神之一。「咲」字古同「笑」。
  2. 两界曼荼罗,密教用语。系以大日如来为中心的诸尊配置图。共有胎藏界与金刚界二种,故称两界曼荼罗。胎藏界曼荼罗系依成立于七世纪中叶的《大日经》而作,金刚界曼荼罗则根据《金刚顶经》而作成。又称两部曼荼罗。
  3. 宇迦之御魂神,日本神话里掌管食物的神祇,别名有御馔津神(ミケツノカミ)、宇贺御魂命、大物忌神等。神名里的「宇迦」具有食物、谷物之意,故为食物之神。由于是伏见稻荷大社的主祭神,加上此神明的别名「御馔津神」与狐狸古日语发音「けつ」有关,所以狐狸自古便被视为稻荷神(食物神的总称)的使者。
  4. 飯綱,管狐的别称。日本民间传说中能附身于人的一种妖怪。

相关链接:官网图鉴维基兽
本页最后更新时间:2018年11月30日 13:02

PageTop Menu